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2008Jリーグ ディビジョン2 第9節 ヴァンフォーレ甲府 vs 愛媛FC |
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2008/04/26 14:03キックオフ 山梨県小瀬スポーツ公園陸上競技場
【入場者数】8,305人【天候】雨 12.7℃ 70%
【主審】今村 亮一【副審】西村 典之/中野 卓 |

ヴァンフォーレ甲府 |
VS |

愛媛FC |
| 1 |
0 |
前半 |
0 |
0 |
| 1 |
後半 |
0 |
| GK |
22 |
桜井 繁 |
メンバー |
GK |
1 |
川北 裕介 |
| DF |
32 |
杉山 新 |
DF |
28 |
高杉 亮太 |
| DF |
2 |
秋本 倫孝 |
DF |
3 |
金守 智哉 |
| DF |
19 |
池端 陽介 |
DF |
5 |
星野 真悟 |
| DF |
33 |
輪湖 直樹 |
DF |
14 |
三上 卓哉 |
| MF |
4 |
山本 英臣 |
MF |
10 |
宮原 裕司 |
| MF |
10 |
藤田 健 |
MF |
27 |
青野 大介 |
| MF |
25 |
美尾 敦 |
MF |
16 |
赤井 秀一 |
| FW |
11 |
宇留野 純 |
MF |
24 |
横山 拓也 |
| FW |
14 |
ジョジマール |
FW |
20 |
大木 勉 |
| FW |
27 |
久野 純弥 |
FW |
30 |
若林 学 |
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|
| GK |
21 |
鶴田 達也 |
GK |
21 |
多田 大介 |
| DF |
34 |
吉田 豊 |
DF |
13 |
関根 永悟 |
| MF |
6 |
保坂 一成 |
MF |
23 |
神丸 洋一 |
| MF |
7 |
石原 克哉 |
FW |
8 |
内村 圭宏 |
| MF |
31 |
林 健太郎 |
FW |
11 |
田中 俊也 |
| 監督 |
安間 貴義 |
監督 |
望月 一仁 |
| 7 |
シュート |
4 |
| 8 |
CK |
7 |
| 18 |
FK |
16 |
| 得点 |
56' |
ジョジマール |
得点 |
得点 |
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| 70' |
OUT |
久野 純弥 |
交代 |
51' |
OUT |
大木 勉 |
| IN |
石原 克哉 |
IN |
内村 圭宏 |
|
|
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58' |
OUT |
横山 拓也 |
|
|
IN |
神丸 洋一 |
| |
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78' |
OUT |
若林 学 |
|
|
|
IN |
田中 俊也 |
| 34' |
山本 英臣 |
警告 |
31' |
横山 拓也 |
| 80' |
秋本 倫孝 |
|
62' |
内村 圭宏 |
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退場 |
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ハーフタイム監督コメント |
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■望月一仁監督 |
・高い位置でのプレッシャーは飛び込まずに、コミュニケーションをとってバランスを注意していく事。 ・サイドの2人でくずして、高い位置まで運んでいこう。あとは、高い位置まではシンプルにボールを運ぶ事を全員意識して。
・一対一を粘り強く。 |
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試合終了後監督コメント |
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■望月一仁監督 |
| 「前半立ち上がりのビッグチャンスに決めきれずにバタバタした。後半は自分たちのペースでやれるかという所での失点、勿体無い」 |
Q:ジョジマールのマークについて。 「左足(に特徴)を持っているので、左足で打たせないこととゴール前での飛び込みに注意していた。そうしていれば被害は無いと思っていたが、(失点シーン)最後のクロスの飛び込みはいいポジションに入られた。ジョジマールに(ゴールを)プレゼントして勿体無い」
Q:後半ペースを握った時間帯があったがその理由は? 「甲府のプレスとピッチに慣れたし、落ち着いてサイドで高い位置までボールを運べるようになった。運動量が後半に上がってきた。ある程度ゲームを作ることが出来たが、そういう流れの中で失点してからバタバタして慌ててプレーしたことが勿体無い」
Q:ボランチと中盤については?
「(ボランチの)青野大介と宮原裕司の展開力でゲームを作ってもらいたかった。後半の立ち上がりから展開が出来ていた」 |
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選手コメント |
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■若林 学選手 |
「甲府が人数を掛けてプレスを仕掛けてくるのは判っていたのでシンプルに裏を狙っていこうとした。お互いに最初は思うようなサッカーは出来なかったと思う。前半の0−0は妥当だと思う。後半、甲府の足が止まった時間帯に愛媛らしさを出せればよかった。90分を通じてサッカーになったと思うが、セカンドボールが拾えなかった。そこを徹底していけると良くなると思う。焦りはない。DFが最小失点で頑張ってくれたのだから、FWとしては点を取って楽にしてあげないといけなかったと思う」
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