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2008Jリーグ ディビジョン2 第5節 アビスパ福岡 vs 愛媛FC |
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2008/03/30 13:03キックオフ レベルファイブスタジアム
【入場者数】9,096人【天候】雨 10.7℃ 90%
【主審】山西 博文【副審】森本 洋司/越智 新次 |

アビスパ福岡 |
VS |

愛媛FC |
| 2 |
1 |
前半 |
0 |
0 |
| 1 |
後半 |
0 |
| GK |
22 |
吉田 宗弘 |
メンバー |
GK |
1 |
川北 裕介 |
| DF |
3 |
山形 辰徳 |
DF |
13 |
関根 永悟 |
| DF |
4 |
ルダン |
DF |
5 |
星野 真悟 |
| DF |
5 |
長野 聡 |
DF |
15 |
津田 琢磨 |
| DF |
17 |
中島 崇典 |
DF |
6 |
井上 秀人 |
| MF |
11 |
田中 佑昌 |
MF |
10 |
宮原 裕司 |
| MF |
7 |
久藤 清一 |
MF |
27 |
青野 大介 |
| MF |
8 |
タレイ |
MF |
16 |
赤井 秀一 |
| MF |
16 |
久永 辰徳 |
MF |
18 |
江後 賢一 |
| FW |
19 |
大久保 哲哉 |
FW |
30 |
若林 学 |
| FW |
25 |
グリフィス |
FW |
8 |
内村 圭宏 |
|
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| GK |
1 |
神山 竜一 |
GK |
21 |
多田 大介 |
| DF |
6 |
布部 陽功 |
MF |
17 |
キム・テヨン |
| DF |
14 |
中村 北斗 |
FW |
11 |
田中 俊也 |
| MF |
10 |
城後 寿 |
FW |
20 |
大木 勉 |
| FW |
9 |
黒部 光昭 |
FW |
24 |
横山 拓也 |
| 監督 |
リトバルスキー |
監督 |
望月 一仁 |
| 12 |
シュート |
5 |
| 9 |
CK |
4 |
| 14 |
FK |
28 |
| 得点 |
37' |
大久保 哲哉 |
得点 |
得点 |
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62' |
グリフィス |
|
|
|
|
| 65' |
OUT |
グリフィス |
交代 |
6' |
OUT |
江後 賢一 |
| IN |
黒部 光昭 |
IN |
横山 拓也 |
| 69' |
OUT |
長野 聡 |
61' |
OUT |
内村 圭宏 |
| IN |
布部 陽功 |
IN |
田中 俊也 |
| 79' |
OUT |
田中 佑昌 |
|
78' |
OUT |
井上 秀人 |
| IN |
中村 北斗 |
|
IN |
大木 勉 |
| 15' |
ルダン |
警告 |
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| 32' |
長野 聡 |
|
|
|
| 64' |
タレイ |
|
|
|
| 75' |
田中 佑昌 |
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退場 |
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ハーフタイム監督コメント |
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■望月一仁監督 |
・ボールをつなぐ時は、もっと大事にして、ボランチを使いながらサイドチェンジを意識しよう ・FWの2人は相手のどちらかをサイドに追い込んで、その後のセカンドボールを狙うこと
・ティフェンスはラインのコントロールをしっかりと・落ち着いて最後まで我慢強くやろう
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試合終了後監督コメント |
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■望月一仁監督 |
| 「セットプレーでやられて、けが人も出たりして、自分たちのプラン通りに出来なくて、後半はバタバタして、そのまま試合が終わってしまったなという感じです」 |
Q:今日は攻撃を出したいということで宮原選手を先発起用しましたが、その辺りが出せなかったようにも感じますが
「そうですね。ミスも多いですけれども、ミスをしないと次にもつながらないので、つなぐことを意識しながらやりました。スリッピーなグラウンドで、ちょっとずれると大きなミスになってしまうんですけれども、それでも怖がらずにつないでいこうという形でやりました。ちょっとノッキングして上手くやれなかったんですけれども、次につなげていきたいなと思います。宮原が入ってみんなつなぐ意識が出た所は一歩進んだんじゃないかなと思います」 |
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選手コメント |
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■赤井秀一選手 |
| 「つなぐことを意識してやっていたのは良かったんですけれども、そこでミスをしてしまってカウンターを仕掛けられる場面が何回かあったので、そこでつなぐのか、ターゲットに蹴るのかという判断を早くするように改善していきたいと思います。ピッチがスリッピーだったのもあるんですけれど、周りのサポートも遅いし、上手い形でつなげていなかったような気がするので、全体の運動量を増やして、コースを作りながら回せれば、もう少しいい形を作れたと思います。ここ何試合かは、ピッチコンディションとか、天候によってやり方を変えていたんですけれども上手くいかなくて、割り切って長いボールを敢えて使ったというのがあったんですけれども、1試合を通してそれだけになってしまったので、今日は中盤が絡んでつなげるところはつなごうと練習してきて、意識の中では変わってきたので、それは良かったと思います」 |
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■大木勉選手 |
「2点差がついていたので、まずは1点を返そうということでピッチに入りました。時間があまりなかったことがありましたけれど、自分自身の動きは悪くはなかったと思っています。自分が入った時間帯は、相手のマークが甘くなっていたこともあったので、もう少し僕がフリーな形で受けることが出来たら、もう少しいい形を作れたと思います。セカンドボールに関しては、その前から準備はしているんですけれども、運もあるし、準備の段階で向こうの方がひとつ上だったという感じです。チームの課題は、監督が整理してくれると思うので、しっかりとテーマを持って、トレーニングをしっかりやっていくことが一番だと思います」
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